糖尿病の食事療法「黒豆酢」症例

症例@:血糖値300を脱出し、高血圧も一挙改善!8kg減で朗報続き!
症例A:血糖値400が90に急改善し、インスリン注射が半減できて感激!
症例B:黒豆酢で血糖値230が着々下がり安全域!脳と心臓に詰まりなし!
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■黒豆酢で糖尿病に克った症例

●症例@ 男性(69歳)

血糖値300を脱出し、高血圧も一挙改善!8kg減で朗報続き!

会社の経営者という立場上、目が回るほど多忙で、しかも午前3時までお酒を飲む生活を続けていたAさん。 遺伝的な体質も加わり、とうとう血糖値は300になり、ヘモグロビンA1cは11〜12まで上昇。 高血圧も併発して、上160、下100になったため、降圧剤を処方しても上140、下90にしか下がらなかったのです。 このころ、別の病気で耳の外科手術を行うこととなり、高血糖では手術は不可能であるため、 ひとまずインスリン投与で徹底的に下げることとなりました。
ところが、手術後にまた血糖値300に。3種類の糖尿病薬の薬を服用しても、徐々にしか下がらず、 血糖値降下の手助けにと黒豆酢をお勧めしました。Aさんはさっそく毎日食べ始めて、3ヶ月が過ぎたころその成果が現れたのです。 空腹時血糖値が150〜160、ヘモグロビンA1cは6.8で、確かにまだ高めでも、これまでにない数値に改善していました。 さらに1年が過ぎたころ、Aさんの血糖値は110〜120に安定。ヘモグロビンA1cは6.0〜6.3の間を推移し、 これならば合格点レベルです。降圧剤も十分に効いていなかった血圧は上130、下80にまで降下。 80kgの体重は72kg程度に落ちて、黒豆酢を食べて以来、うれしいことばかりが続く結果となりました。



●症例A 女性(23歳)

血糖値400が90に急改善し、インスリン注射が半減できて感激!

糖尿病で入院した後、黒豆酢を食べ始めて、3ヶ月ほどで驚くほどの成果が現れました。 空腹時血糖値400近くが90〜110に。ヘモグロビンA1cも10〜11から5.6〜6.5まで、いずれも問題ない範囲に急改善したのです。 そのため、インスリン注射を4回から2回に減らせることになりました。 のどの渇きも軽減し、水を飲む量が減ったおかげで、トイレの回数も少なくなったと喜んでおられます。 黒豆酢にはビックリ!これは効きすぎますねと笑顔で話してくださいました。



●症例B 男性(74歳)

黒豆酢で血糖値230が着々下がり安全域!脳と心臓に詰まりなし!

血糖値200〜230、ヘモグロビンA1c9.5という糖尿病の赤信号状態から、黒豆酢を食べ始めたBさん。 検査データは検査をする3ヶ月単位で、文字通りぐんぐんと落ちていき、半年後には空腹時血糖値110以下、 ヘモグロビンA1c5.8となりました。 心臓、脳の血管に詰まりはなく、眼底にも異常なし。しびれなど合併症で最初に現れやすい症状も皆無です。 最近では血糖値90〜109、ヘモグロビンA1c5.6と、安全域に落ち着き、一時の危機を完全に脱したといえるでしょう。