「酢玉ネギ」体験談1

体験談@:酢玉ネギで204の血糖値が正常化!のぼせ、手足のしびれ、こむら返りも軒並み解消できた!
体験談A:血糖値250が175に下がり安定!運動せずに7kgの減量も実現した酢玉ネギのすごい効果!
体験談B:酢玉ネギで286の血糖値が86まで劇的下降!体のだるさ、疲れやすさも見事に解消!


■「免疫力を高める」と知人から勧められた

広島県 松沢猷治さん(仮名・64歳)

定年退職をまじかに控えたあるとき、「COPD(慢性閉塞性肺疾患)」という病気にかかっていることがわかりました。 俗にタバコ病とも言われ、長年の喫煙で肺に悪影響が出る病気で、実際、退職の数年前から、 しつこいセキやタンがよく出るなどの症状は出ていました。 医師からは「治らない病気だけど、進行は止められる」といわれ、点滴や飲み薬などを処方されました。 しかし症状は一向に改善せず、そのうえ、薬の副作用のせいか、胃痛にまで悩まされるように。 結局、自己診断で、通院も薬の服用も全て止めることにしたのです。
とはいえ、COPDが治ったわけではありません。ただの風邪でも呼吸困難に陥ったり、肺炎にもつながりかねないのです。 昨春、インフルエンザが流行った時には、「罹患したらひとたまりもない」とすごく不安になりました。 何か良い方法はないものか、と知人に相談すると、「免疫力を高めれば風邪もひかない」といいます。 そしてその時に勧められたのが、黒酢を使った酢玉ネギだったのです。



●原因不明の血尿も一切でなくなった

聞けば、知人は黒酢玉ネギを食べることで、250もあった血糖値が大改善して、医師から「完璧」と太鼓判を押されたのだそうです。 実をいうと、私の家系は糖尿病の気質があって、一時、兄も血糖に注意していました。 そして私自身、生来の遺伝に加えて、COPD治療で毎回打たれるブドウ糖の点滴が災いしたのか、 血糖値が204まで上がっていたのです。実際、通院をやめる直前に、医師から糖尿病の疑いを指摘されていました。 免疫力を高めるだけでなく、糖尿病の改善にも役立つなら、試してみる価値は大いにあります。 さっそく昨年の5月頃から、黒酢玉ネギを食べるようになりました。 ちなみに玉ネギは、輪切りにすると辛みが少なくなり、食べやすいです。

まず最初に変化が見られたのは血圧で2週間で145から115まで降下。 この時点で体重や腹囲も順調に落ち始めており、これは本当に効くかもしれないと実感。 以後も食べ続けた結果、1か月後には血糖値が100の正常域に入り、体重も自然と4kg落ちたのです。 血糖値が正常値で安定したことで、糖尿病特有の自覚症状も解消。 頭がのぼせたようにぼーっとしたり、手足の指先のしびれが出なくなったり、こむら返りも起こらなくなったのです。
そういえば、1年に1〜2回必ず出ていた原因不明の血尿も、黒酢玉ネギを食べ始めてから1度も出なくなりました。 食事面では黒酢玉ネギだけでなく、ヨーグルトや黒豆納豆も毎日食べるようにしていますが、 やはり黒酢玉ネギの効果が一番高いと感じています。

妻も黒酢玉ネギの効果を実感する一人です。 というのも、3〜4年前まで、血液検査の数値が少しだけ高めだったのですが、私と同じように黒酢玉ネギを食べるようにすると、 昨秋の検査ですべて正常値になったのだとか。もともと丈夫な体ではありますが、ますます健康体になっているようです。

いつまでも健康で長生きするためにも、黒酢玉ネギは私たちの生活に欠かせません。



■ひと月に2週間だけ酢玉ネギを食べた!

埼玉県 坂本冬実さん(仮名・72歳)

10年近く前、市の健康診断で糖尿病と診断されました。 当時の血糖値は、だいたい200〜300の間を行き来し、ひどいときは440に。 とはいえ、手足のしびれやだるさなどの自覚症状は特になく、仕事は変わらずに続けていました。 私は甘いものや油っこいものが大好きです。ビール、ウィスキー、日本酒等々、お酒も毎日飲んでいました。 そのような食生活が、糖尿病を引き起こす大きな原因になったのでしょう。

酢玉ネギは、数年前、知り合いの先生から教わりました。 さっそく野菜を多く摂るように心掛け、お酒と夜の間食も控えながら、酢玉ネギを毎日欠かさず食べ始めたのです。 酢玉ネギは、前日の夜に漬けておいて、翌日から毎食と一緒に食べました。 紹介された当初は常に切らさずに作っていましたが、、その後、ひと月に2週間限定で、酢玉ネギを食べる期間を設けました。

●運動をせずに数値下がった

このような生活を続けることで、私の血糖値に着実な変化が見られたのです。 酢玉ネギを食べ始めたころに計った血糖値は、250くらい。それがある日の検査で、175まで下がっていました。 それ以後も数値の調子はよく、数値は200を超えることがなくなりました。 さらに数年前と比べて、体重も7kgほど落ちました。その間、特に運動はしていません。 食生活を見直したこともよかったのだと思いますが、やはり酢玉ネギを積極的に摂ったことも減量に役立ったのでしょう。



■お箸一つまみを毎食に摂るだけ

埼玉県 福沢美津子さん(仮名・60歳)

若いころから病気知らずの私が、急激に体の不調を覚えたのは39歳を過ぎた頃。 自律神経をやられて入院を経験し、また、肥満が原因で、「このままでは生活習慣病になるよ」と医師から忠告を受けていました。 数年前、その言葉がいよいよ現実となり、病院の検査で糖尿病と判明。それ以前から、体のだるさや疲れやすさなど 自覚症状は感じていました。検査の結果、血糖値は286になっていたのです。 そのことを知り合いの整骨師さんに話すと、酢玉ネギを奨められました。 毎食にお箸一つまみを食べるだけで、糖尿病に効果があるといいます。 とても興味を持ちさっそく試してみました。

●まさに劇的な効果を実感

酢玉ネギのまさに劇的な効果を実感したのは、食べ始めて数か月たった頃。 病院で検査を受けると、なんと血糖値が89まで下がっていたのです。 以前から薬も飲んでいますが、酢玉ネギと出会う前はここまで数値が下がりませんでしたから、 酢玉ネギの効果にまず間違いないと思います。 その後も1ヶ月に1度、検査を受けましたが、数値は89になったり、86になったり、少し上がっても102くらい。 実際、体のだるさや疲れやすさも、だいぶ解消されました。

実はその後、症状が安定していたので酢玉ネギを食べずにいたら、数値が184まで上がってしまいました。 また正常範囲を超えないように、改めて酢玉ネギを始めようと思っています。